no title
政府が新元号の発表時に使う墨書を公文書扱いにする方針を固めたのは、あの平成の墨書は竹下元総理の孫のDAIGOが「なんでかわかんないけど家にあったw」ってバラエティ番組に持って出て鑑定したりしてて、国立公文書館が連絡を取り寄贈してもらった経緯があり、その反省も踏まえて…って笑えるw pic.twitter.com/IeurdR95z0
@senkuon @Emiko_blossom 「鑑定不可能」で値段はつきませんでした。
【新元号の墨書 公文書扱いに】
政府は、平成に代わる新元号の発表時に使う墨書を公文書扱いにし、歴史的文書として保存する方針を固めた。前回改元時に掲げられた「平成」の書はいったん竹下登首相(当時)の私物となっており、前回と異なる。

yahoo.jp/evKDRI
マジメな話、日本は(公)文書の扱いがずさん過ぎる。
大学でもそうだけど、組織側では文書がなくなっちゃって(最もひどいのは引っ越しの時)昔の事の意思決定等が全くわからなくなる。で、職員が勝手に持って帰って保管してた資料があって助かったり。「XX関係文書」なんてみんなこれ。 twitter.com/Emiko_blossom/…
@Emiko_blossom それはそれは立派なおりこうさん孫の軽率な行動でこうなってしまったわけか(苦笑)
なにやってんだと思いつつもDAIGOさんだからで済んでしまう。 twitter.com/Emiko_blossom/…
DAIGOさんが良識ある人でよかったよねー。
ネットオークションに出されたりしたら手がつけられんで。 twitter.com/Emiko_blossom/…
とはいえ、ここでDAIGOがネタにするまで、日本中の誰一人としてこれを大事にしてなかったというのも面白い。竹下家ですら「ハコに入れてタンスの上にあげてあった」らしいので twitter.com/Emiko_blossom/…
なんかコメント書いていってくれると嬉しい(´・ω・`)
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