yopparai_businessman
「妻が家で待っているのに飲みに行った夫が、罪滅ぼしに妻に買って帰るお土産」のことを、ドイツ語では一言で表す
「Drachenfutter(竜の餌)」
という単語がある、ということを放送大学で学びました(`・ω・´) pic.twitter.com/7ysKa6ZYVH
@syulan2 所謂寿司折ですね
ネーミングセンスwww。

昭和のお父さんが紐でぶら下げて帰って来る奴が急にカッコよく見えてしまう。  https://twitter.com/syulan2/status/1313741075551383552 
竜の餌って名前だったのか。
父がよく買ってたなー。
我が家はクロワッサンだったから、妻に該当する母よりも私のほうが喜んでたなw  https://twitter.com/syulan2/status/1313741075551383552 
@syulan2 @manaka_kotohogi 「酔っぱらいのお土産」とも違うのかな(´・ω・`)
日本じゃ恐い奥さんは「鬼」だけどドイツじゃ「竜」なのか。
@syulan2 そして、こんなもので許されると思ったのか?と『逆鱗』に触れる。
ドラゴンと言われれば、悪い気はしない  https://twitter.com/syulan2/status/1313741075551383552 
ぎっくり腰も
ドラゴンの一突きって言うから
ドイツ人めっちゃドラゴン好きなのねという感想  https://twitter.com/syulan2/status/1313741075551383552  pic.twitter.com/1g8AJXH6de
こういうネタ大好き!ドイツ語ちゃんと勉強した事はないけど、この例みたいな、ある状況下でしか使わないめちゃ長い一単語みたいなのが多いイメージ。  https://twitter.com/syulan2/status/1313741075551383552 
Schadenfreude(シャーデンフロイデ)の時も思ったけど、ドイツ語は結構「おお??」ってなる概念の単語あるな(笑)
ちなみに「Schadenfreude」とは、自分が手を下すことなく他者が不幸、悲しみ、苦しみ、失敗に見舞われたと見聞きした時に生じる、喜び、嬉しさといった快い感情。いわゆる「メシウマ」  https://twitter.com/syulan2/status/1313741075551383552 
@syulan2 「殴られるべき顔」というドイツ語🇩🇪の単語もあります。
Backpfeifengesicht
    • 1: いきぬき中の名無しさん 2020年10月10日 09:19 ID:kc5eI8A.0
      ドイツ語すごい→ドイツ人すごい→俺すごい

    • 2: なるほどな名無しさん 2020年10月10日 11:02 ID:bq.7ho1j0
      日本語にも「殺気」みたいなのあるしな
      こういうの楽しい

    • 3: なるほどな名無しさん 2020年10月10日 12:00 ID:XNVy27yc0
      ドラゴンが好きというよりドラゴンが嫌いなのでは?悪いことの象徴みたいに使われてんじゃん。

なんかコメント書いていってくれると嬉しい(´・ω・`)
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