no title
はだしのゲンコラ流行ってるから元ネタ確認したら描きたいものを上手く表現出来ずに苦悩する絵師そのものだった pic.twitter.com/lOl05eqyQs
改めて読み返すと他にもぶっ刺さりそうなシーンが出てくる pic.twitter.com/k1e8LnyBU6
@aileton0 この漫画って絵師の成長物語だったんですね(すっとぼけ)
@aileton0 大人になると周りの目が気になるんのよ・・・(しがらみ)
@aileton0 「はだしのゲン」、反戦マンガの側面ばかり注目されるけど、少年マンガとしても充分面白いですよね。初掲載はジャンプだし。
@aileton0 実際、『はだしのゲン』の「ピカ」の描写って、人生が変わるきっかけとして大きな柱やけど、「分量」としてはさほど多くはないんよな。
そこがいい。
@shisahikibutoko @aileton0 ケンカシーンが多いのでジャンプでも意外と違和感が無い。

また、絵に関わる人が何度も登場したのが印象深いです。
原爆で亡くなったお父さんは画家で戦中は下駄に絵を入れる仕事をしていましたし、世話を頼まれた重度火傷の男性は画家として将来を有望視された人でした。
    • 1: なるほどな名無しさん 2018年09月24日 09:37 ID:d3G7eMBG0
      ははは

なんかコメント書いていってくれると嬉しい(´・ω・`)
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