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黒人男性、犬と散歩していただけで強盗の容疑者に 米加州

【AFP=時事】米カリフォルニア州で、犬の散歩をしていただけの黒人男性が近隣住民に警察に通報され、強盗事件の容疑者扱いされるという出来事があった。男性は肌の色が大きな要因だったことは明らかだと憤っている。

 ナイジェリア生まれのアイク・イロプティフェ(Ike Iloputaife)さんは先月、サンディエゴ(San Diego)で愛犬のボルゾイと一緒に朝の散歩をしていたが、イロプティフェさんを「よそ者」と思った女性に写真を撮られ、近隣の強盗事件と関わりがあるかもしれないと警察に通報された。

 写真は事件の「重要参考人」を特定するために、サンディエゴ郡保安官事務所(San Diego Sheriff's Department)が利用したという。

 イロプティフェさんによると、休暇中に自身の写真が報道発表に使われ、帰宅すると隣人から自身が強盗事件の容疑者になっていると知らされたという。
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@livedoornews ボルゾイの散歩を容疑者の人がするかえ…
犬がめずらしいなとは思ったけどこの差別はどうにもならないのかな??肌の色とかで人を判断するのはどうかと思うし、通報した人の方がよっぽど人間的に悪いと思うよ。強盗たしかに怖いけどただ愛犬の散歩していた人を隠し撮りして警察に通報するとかバカげてるわ。ちゃんとした判断できないのかな。 twitter.com/livedoornews/s…
最低やん
え普通に考えてまじな感じで見た目だけでの差別やんな twitter.com/livedoornews/s…
黒人ってだけでこんなことされたらそりゃ怒る twitter.com/livedoornews/s…
なんかコメント書いていってくれると嬉しい(´・ω・`)
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