
ヴィクトリア時代の「飼育」という概念が微塵もない見てくれの美しさに全振りしたアクアリウム、好きすぎる。 pic.twitter.com/x6GmChQV1o




— 好事家ジュネ(@DilettanteGenet)Sun Oct 16 10:28:08 +0000 2022
それまで多くの人にとって水中は未知の世界だったのが、1851年の第1回ロンドン万国博覧会で「水族館」なるものが初めて披露され、52年にはロンドンに公営水族館が登場したことを機に、応接間で水生動植物を飼うことが流行ったんですよね。勿論その背景にはガラス板の製造技術の向上もあった訳ですが。 pic.twitter.com/LXD54KhjkK


— 好事家ジュネ(@DilettanteGenet)Sun Oct 16 10:28:10 +0000 2022
飼育法が確立しておらず水質や水温を維持できなかったことから「アクアリウムブーム」は19世紀末には廃れてしまうんですが、水生動物の生態が理解されていなかったからこそ水槽が「インテリア」としてやりたい放題作られているのが面白すぎるんですよね。家畜人ヤプーに通じる愉悦がある…命は玩具なり pic.twitter.com/ywbObymQal




— 好事家ジュネ(@DilettanteGenet)Sun Oct 16 10:28:11 +0000 2022
底板の部分に若干の増設するだけで、飼育に関しては完璧になるような気がする
底面に穴を開けチューブを伸ばし底面フィルターと酸素石を仕込んだボックスに接続し保守性を向上とか
まぁそれは蛇足として、良いなぁ…
この美しさ全振りデザイン… twitter.com/dilettantegene…
— KiuWe (キウイ)@TRPG始めました(@kiunyan)Mon Oct 17 00:44:51 +0000 2022
ため息が出る素敵さ… twitter.com/DilettanteGene…
— 毒婦 三毛(@mikexxxcat)Sun Oct 16 15:39:17 +0000 2022
2枚目凄いな、水槽の中に多分下のゲージ部分と繋がってる空間があって
水槽部とそこを泳ぐ魚越しに鳥さん見る事が出来る
とか自分でも何言ってんだかわかんなくなるけど
まぁ凄いよね。 twitter.com/dilettantegene…
— 四万十川料理学校 木村龍@FoxForce5(@Tama15Tama)Sun Oct 16 10:37:53 +0000 2022